2017年5月12日金曜日

[AkiratoWorks/Movie] ひとくねり/901.(ex.Schneiders)

あいかわらずバンド活動の傍ら、
機会があればライブハウスに潜り込み
BMPPC片手にインディーズのライブを撮っている私です。


今回は当時シュナイダーズという名義で活動していた
901.のライブ風ミュージックビデオを作成したのでご紹介します。
前回同様に公開から大きく時間がたってしまったのは私の怠慢からのラグです。お察し。


撮影の流れとしては
前記事のエルモア・スコッティーズのサイコパシーと同じ段取りで仕上げました。
実際のライブ映像をそのまま使います。
リハーサルでフルコーラス撮り、本番でフルコーラス撮り、
加えて後々編集作業で素材として使えそうな画を録るため指定曲以外にもカメラを回します。
リハ/本番でそれぞれ下手/上手から違ったアングルからカメラを回すことで時間差によるマルチアングルを演出できます。

本人たちの希望でモノクロームにて仕上げました。
彼らの音、中でもギターボーカル シュガーこと野沢黎 の歌声に耳を傾けてほしい。
この一曲、ひとくねり。


◆Device
BlackMagicPocketCinemaCamera
with Computer  F1.2-16C 12.5mm-75mm

◆Edit Software
Davinci Resolve12
EdiusPro 7

※ライブ映像と音源をシンクロさせたミュージックビデオの制作承ります。
通常MV制作料金と比べてリーズナブルに対応しますのでお気軽にお問い合わせください。


◆901.(ex.Schneiders)

2017年5月11日木曜日

[AkiratoWorks/Movie] サイコパシー/エルモアスコッティーズ

随分と更新を放置していました。
誰に向けるわけではないけれど、ごめんなさい。
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BMPCCを手に入れてからライブハウスにてバンドの演奏をとることが増えた。
そんなシーンを巡っているところ昨年の秋に下北沢で横浜出身の高校生バンド、エルモア・スコッティーズと出会い彼らのミュージックビデオを制作する流れになった。



エルモア・スコッティーズは若さの中にノスタルジックな雰囲気を秘めた
ベースボーカル女子とドラムボーカル男子、2つの世界観を併せ持ったスリーピースバンドだ。

今回は用意された音源化された楽曲にライブ映像を重ねるといった作品になった。

撮影はリハーサル時の演奏、本番の演奏を。
加えてオフショットなども所々おさえておいた。

編集作業。
レコーディングされた音源に合わせて映像を当てる。
テンポにそって数パーセントの倍率で再生速度をピッチ修正しつつ、
展開にあわせてベストな画を選別していく。
本当にそこで演奏しているかのような錯覚を誘う作業だ。

出来上がった雛形をバンドにチェックを入れてもらい
修正、チェックを何度か繰り返せば出来上がりである。

初めてのライブシーンミュージックビデオだったが
思った以上に素敵な作品になったと思う。

今後の彼らの活躍にも期待したいものです。

◆Device
BlackMagicPocketCinemaCamera
with Computer  F1.2-16C 12.5mm-75mm

◆Edit Software
Davinci Resolve12
EdiusPro 7



◆エルモア・スコッティーズ

2016年9月6日火曜日

[Review / Camera]Blackmagic Pocket Cinema Camera

Akiratoworksとして映像制作をしてますが
この春まで自前のカメラというものを持っておらず
専ら監督・演出・編集に徹していました。
それはそれでとても合理的ではあるのですが
いささか自分もマイカメラというものを持っておきたかったので
最近、シネマカメラというものを手に入れて映像を撮る楽しさを求めてます。
私が購入したカメラは
Blackmagic社のPocketCinemaCamera(通称BMPCC)で
その見た目はミラーレスカメラのようにコンパクトでありながら
一般のビデオカメラよりも広いダイナミックレンジを持ち
動画をRAWで撮ることができるという
まさに羊の皮を被ったオオカミ。
ハリウッドでも使われているという実績と
最強のコストパフォーマンスを持った
少し世話のかかる(?)デジタルフィルムカメラです。

私自身カメラが初めてなもので相場がわからないのですが
デジカメ素人目で見てもBMPCCは
恐ろしくバッテリーの減りが早く
恐ろしくSDカードの容量を食います。
普段はバッテリー複数持ちで凌いでますが
ゆくゆくは大容量モバイルバッテリーを導入することになるのでしょう。

一時期バドラックスのライブムービーを撮ってもらっていたAJ氏の知恵を借りながら
日々BMPCCの魅力を探求しています。←多謝!




・カラーグレーディング

BMPCCによる撮り出しの映像は彩度やコントラストの低い眠いものになっていますが
これはカラーグレーディング(色調調整)を前提としているからで
同社がリリースしている編集ソフト「DaVinciResolve」を使うことで
自分の目指す動画に仕上げることが出来ます。
このソフトウェアはStandard版であればFreeなので
動画編集をする人は使ってみてもおもしろいかもしれません。
ただしパソコンにかなりのスペックを要求してきますのでご注意を。

◆RyoIWASA Liveshooting作品例

その他Youtubeチャンネルにもございます。

現在カメラワークの修行兼ねてライブを撮らせてもらえるバンドさんを緩く募集してます。
または素敵なライブを撮らせてくれるバンドの方がいれば教えてください。

バンドさんに限らず映像制作を必要としているかたがいましたら
どうぞご相談くださいませ。

ご連絡は akirato@ymail.com ※@を小文字に まで。



2016年8月24日水曜日

[Review / GuitarAmp]LINE6 AMPLIFi75 後編~Tone Matching~

◆LINE6 AMPLIFi75 商品レビュー
前編:[Review / GuitarAmp]LINE6 AMPLIFi75 前編~ハードウェア~
中編:[Review / GuitarAmp]LINE6 AMPLIFi75 中編~専用アプリ~
後編:[Review / GuitarAmp]LINE6 AMPLIFi75 後編~Tone Matching~
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AMPLIFi75モニター選考レビュー 後編です。
前回実際にiPadを使って AMPLIFi Remote を触ってみたわけですが
今回はその目玉機能とも言える Tone Matching 機能についてご紹介したいと思います。

そもそも Tone Matching 機能とは何なのかといいますと
一言で言うと 他ユーザーのセッティングデータを呼び出し使える機能 です。

試しにアプリ上で音楽を再生させましょう。

音楽再生共に他のユーザーが作成したToneデータ、
もしくは標準で用意されたToneデータより楽曲に近しいものが右側に表示されます。

評価の星の数でどのサウンドが人気かどうかを大体把握することが出来ます。
引き比べしたり、それを元に自分好みにセッティングし直すなんてことも可能です。
お気に入りのサウンドが仕上がったら
Line6 Cloudにアップロードしても良いかもしれません。
今度は別のユーザーがそのサウンドを使ってくれることでしょう。

CDを再生する以外にも
Toneデータを入手することは出来ます。
アプリ下部のメニューから Tone>Cloud を選び、
バンド名やギタリスト名、曲名で検索をかけるとズラリと表示されます。


使い方によっては気になるギタリストのサウンドを紐解く鍵になるかもしれませんね。


というわけで
さっそく私も自身のバンド、バドラックスの楽曲で使われたサウンドを模倣した
Toneデータを作ってみることにしました。
とりあえず完全再現は困難ながらトライしてみました。



Badrax Dist. 001:
Badrax Clean 001:  

動画にはありませんが後者のクリーントーンは「新しい世界」をイメージしてメイキングしました。
双方ボリュームの大小で大分音のキャラクターに変化がありますが
なんとなくイメージには近づけられたかと思います。

※注意
Line6 CloudにアップロードしたToneデータは修正が効かず、削除も出来ないようです。
てっきり私はLine6のサイトでログイン後に
そういうのが出来るのだろうと思ったのですがそういうわけにはいきませんでした。
うっかり誤ったデータをアップロードしてしまうと
恥ずかしい思いをするかもしれませんので気をつけましょう。(私はしました。)


2016年7月31日日曜日

[Review / GuitarAmp]LINE6 AMPLIFi75 中編~専用アプリ~

◆LINE6 AMPLIFi75 商品レビュー
前編:[Review / GuitarAmp]LINE6 AMPLIFi75 前編~ハードウェア~
中編:[Review / GuitarAmp]LINE6 AMPLIFi75 中編~専用アプリ~
後編:[Review / GuitarAmp]LINE6 AMPLIFi75 後編~Tone Matching~
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それでは 前回 に引き続き、
AMPLIFi 75の紹介をさせていただきます。
今回は ソフトウェア編。

●アプリ"AMPLIFi Remote"
とりあえずこれがないことにはこのアンプを楽しむことは出来ません。
手持ちの対応デバイスにインストールしましょう。
※ここでは iPad第2世代 を使用します。


まずはBluetoothでアンプとiPadをペアリング。


AMPLIFi Remoteを起動するとこんな画面に。



なんとなくわかってもらえると思いますが
画面上段に並ぶアイコンが所謂エフェクターやアンプだったりするわけです。
Ampを除くそれぞれのアイコンにはOn/Off機能があり
エフェクターのフットスイッチと考えてくれれば理解しやすいかと。

Gate/Wah/Amp-Comp-EQ あたりの配列は固定ですが
Stomp(歪み・ダイナミクス系)
Mod(モジュレーション系)
Delay(空間系) は
その順番を自由に置き換え可能で、
アイコンのジャンル自体を(Mod→StompにしてStompを2つ使用…等)変更して
サウンドメイクするといったことも可能です。
図には無いですがSynth(飛び道具系)というのもあります。
Reverb は一番後ろかアンプの直前か選べました。

数えたところ
Stompに16種、Modに23種、Delayに14種、Synthに15種
エフェクターが用意されており、このほかに
アンプヘッドが79種(Clean系10種、America計25種、British系18種、HiGain系26種)、
キャビネットが26種 が用意されており
これら全てを組み合わせてサウンドメイクします。

つまり
AMPLIFi 75 を手に入れるということは
上記のエフェクターを同時に手に入れるということなのです。
とはいえあくまでシミュレートされたもので
まったくサウンドが再現されているかというと
それは使うギターであったり、使う環境で大きく異なってはくるでしょうが、
例えば「この手のエフェクターはこんな雰囲気を出してくれるのか!」といった
入門的な使い方も出来ます。
兎にも角にもたっぷり遊べるギターアンプなのです、この子は。


Stompアイコンの中にあるエフェクターの一部。
どこか見たことあるエフェクターの画がズラリ。


各パラメーターは赤い■を左右にタッチして操作する。
前回の記事で物理的にアンプのツマミを触る必要が無いといったのは
操作がiPad上で完結してしまうからなのです。


作ったサウンドはアプリ内に保存はもちろん、
ギターアンプ本体に保存(Store)することが出来ます。
自身のLine6Cloudにアップロードして他ユーザーとサウンドを共有することも可能です。
これは次回触れる"トーンマッチング機能"にも関わってきます。
次回、また詳しく解説したいと思います。


今回、AMPLIFiの心臓部である AMPLIFi Remote を紹介しましたが、
実はDAWでLINE6のアンプシミュレータ、PODFarm2を利用している私としては
このAMPLIFi Remoteを起動したとき真っ先に「これPODFarmじゃん!」と思ったものです。

見慣れたネーミングのアンプ、エフェクター、それらの効き具合。
普段はDAW上でパソコンをアンプ代わりにギターを鳴らすこともあったのですが
AMPLIFiはまさにそれをオールインワンにした商品でした。

パソコンをイチイチ立ち上げるのは面倒だし、
PodFarm程のサウンドメイクの自由度は無いにしても
そのカスタマイズ性は十分だと思える。
なによりiPadで操作が完結出来るというのが最高に魅力的だと思う。
PCのスペックからレイテンシー(遅延)を考慮することもないですし。


※画像はPODFarm2
贅沢を言えばAMPLIFi RemoteもPodFarmのように
直感的にパラメータを弄れるUIだったら
視覚的にも分かりやすかったかもしれません。
(お洒落なのです。)


これからLine6に触れる人も
今までLine6に触れていた人も
経験の浅い人も、深い人にも
あらゆる層に受け入れられやすいギターアンプだと思います。


次回は実際にサウンドメイキングしたものを紹介しましょう。
See Ya!



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Line 6
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2016年7月25日月曜日

[Review / GuitarAmp]LINE6 AMPLIFi75 前編~ハードウェア~

この度 LINE6ジャパンよりギターアンプのモニターに選考されました。
ありがとうございます。


さてそのアンプがこちら、AMPLIFi75。

製品到着から随分とレビューが遅いのではないかと思うかたもいるだろうが、
決してほったらかしにしていたわけではなく、
単純にAMPLIFi75という楽器を素直に楽しんでいたからだと言っておきましょう

それでは少しずつこのアンプの魅力を紐解いていきたいと思います。
⚫︎はじめに
まず LINE6 と聞いて皆さんは何をイメージするでしょうか。
私はダントツにアンプシミュレータのイメージが強
中でもPODはあまりにも有名な製品の一つでしょう
かくいう私のDTM環境には
LINE6 GEARBOX Plug-In Gold Bundle が常設されており
付属ソフトウェアであるアンプシミュレータ、POD FarmをDAWで頻繁に利用しています

故に今回のAMPLIFi75に関して、それほど予備知識がなくても
なんとなくそういったシステムが宿ったアンプなのだろうということは想像に容易でした


⚫︎外観/インターフェイス
ギターアンプ本体は先に写真で上げたようなメッシュ調のツートーン。
どこかVOXのアンプを思わせるモードな容姿でオシャレな佇まい。
ツマミが出っ張るといったこともなく、全体的にフラットなデザインにまとまっています

当初、出力75Wということもあって少々身構えていたのですが、
そんなにいうほど威圧感は感じられず個人的には一安心。お部屋向き。

頭上にはツマミやボタンが見られます。
上段左上にはBluetoothボタン、右上にTONEボタンとTAPボタン。
下段は左から Guitar Input端子、
DRIVE、BASS、MID、TREBLE、fx、REVERB、Volumeのツマミが確認できます

・Bluetooth
本機は通常、
専用アプリをインストールした  iOS/Android端末 とペアリングをして使うものですが、
AMPLIFi自体にはBluetoothスピーカーという
オーディオ機器の一面を持ち合わせているので
Bluetooth付きPCとペアリングしてやれば
PCの音声を再生するといったことも可能で

・TONEボタン、TAPボタン
初期設定で4種類のサウンドが設定(ストア)されており、
TONEボタンを押すことでそれを切り替えらます。
TAPボタンはディレイなどのテンポチェンジに使い、TAPする間隔でbpmを定めます。

・各パラメータ
ツマミのパラメータに関しては概ね直感でなんとなく理解できるでしょう
fxは設定したエフェクターのWET感の調整で、初期設定ではディレイになっていました。
一番大きなVolumeのツマミですが
回す方向が時計回りなら大きく、反時計回りなら小となり、双方向限度なく回せ続けられます。
ツマミを押すことで Guitarの音量/Guitarとミュージックを合わせた音量 を切り替えて
ボリュームの調整が可能です。
BGMを流しながらギターを演奏する際に役立つでしょう。


と、性格上細かく説明してみましたが
色々AMPLIFi75を触っているうちにある結論に到達することになります。
それは“これらの物理的なツマミやボタンを使うことはほぼ無い”ということです。
AMPLIFi75 の真髄は 専用アプリにあったのでした。
(その辺については次回のソフトウェア編でレビューしたいと思います。)


せっかくなので背面も簡単にチェックしてみましょう。
左から
ヘッドホン端子、AUX input、FBV input、USB端子、電源スイッチ。

・ヘッドホン端子
ヘッドホンはご近所の騒音問題を回避するためにも重要です。
意外とヘッドホン端子の無いギターアンプも存在するのでこれはありがたい。
AMPLIFi75には専用アプリ内で
アンプはもちろんキャビネットとマイク、その距離感もシミュレート出来るので
ヘッドホン越しのサウンドにも十分満足できることでしょう

・USB端子
個人的に気になるのがUSB端子。
マニュアル曰く「現時点では機能していません」とのこと。
なんということでしょう
AMPLIFi75はまだまだ我々の知らない可能性を秘めているのでした
(オーディオインターフェイスになったりするのだろうか?)
追記:公に触れていませんがPCと接続するとオーディオインターフェイスとして利用できるようです。


︎次回はいよいよAMPLIFi75の真髄、
アプリケーション“AMPLIFi Remote”について紹介したいと思います



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2016年6月16日木曜日

[AkiratoWorks/Rec/Mix/Movie] 「インソムニアプリンセス」/THE MARCBOLANS



先月THE MARCBOLANSより
ミュージックビデオ、インソムニアプリンセスがリリースされました。

今回はレコーディングからのお付き合いでした。
音源からの映像制作でしたが意外と初のケースで
今後もミュージックビデオを想定したレコーディングも
ガシガシ受けたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします。

さて今回のレコーディング

スタジオでドラム、ギター、声を録音し

後日ライン録りしたベース、鍵盤を重ねることで仕上げました。

THE MARCBOLANSのベーシスト、フジコダイチの器用さを上手く活かした
スマートレコーディングとなりました。

彼自身音作りがよくできているので、ライン音源といえど他のトラックよく馴染んでくれます。
ミキシング作業も違和感無く捗りました。


・DIGIMAX D8
CH1 : Kick (AKG D112)
CH2 : Hihat(AKG C451)
CH3 : Snare-top (SHURE SM57)
CH4 : Snare-bottom (SHURE SM57)
CH5 : Tom (Sennheiser MD421)
CH6 : FloorTom (Sennheiser MD421)
CH7 : Overhead L (AKG D451)
CH8 : Overhead R (AKG D451)

・Track16
Mic1: Subkick (Yamaha Subkick
Mic2: Room (AKG C214)

--------  
Mic1: Vocal(NEUMANN TLM102)
Mic2: Guitar(Sennheiser MD421 / AKG C214)



最終的なミキシング、マスタリング作業はメンバー立会いのもと、
細かい部分まで詰めてようやくミックスダウン。

日を空けてMV映像用のカットをとるため撮影スタジオを物色。
運も味方に、希望通りのロケーションと日程を抑えられました。


インソムニアプリンセスの舞台となるスタジオは三鷹ユメノギャラリー。
謎の少女も現れいざ
最小限の設定を貰い絵コンテから脳内のイメージを皆で共有します。
6時間の撮影を経て、撮りためたカットを4minの作品に仕上げました。
THE MARCBOLANS のもつ世界観を上手く可視化することができたのではないでしょうか。

現時点で彼らのMVはこれだけですが
この楽曲以外にも多彩な音楽の幅をもつバラエティに富んだバンドですので
是非今後の活動に期待いただければと思います。


◆THE MARCBOLANS
http://the-marcbolans.tumblr.com/